あくのみ [編集]
ほのお [編集]
みず [編集]
くさ [編集]
こおり [編集]
ニューラ?
ひこう [編集]
ヤミカラス?
いわ [編集]
ゴースト [編集]
タイプ相性 [編集]
- 攻撃面
- 防御面
特性や持ち物等で相性が変化するものは下記「タイプに関係する要素」を参照。
タイプに関係する要素 [編集]
特殊攻撃に分類される。ただし、ふくろだたきのダメージはこうげきとぼうぎょの種族値に依存する。
持ち物 [編集]
- 持ち物が「くろいメガネ」の場合、あくタイプの攻撃技を使う時、とくこうが1.1倍になる。
タイプに関する考察 [編集]
攻撃面では半減は3つと少なく、等倍以上のダメージを通しやすい。ただし抜群数は2しかなく、性能安定な技も威力が80止まりである。
攻撃か特攻に優れるポケモンも多く、格闘技などの相性補完に優れる技を覚えさせることで、ほとんどの相手に等倍以上のダメージを通せる。
また威力は低いが、持ち物依存の相手を弱体化させられる「はたきおとす」、交代際に撃つとその交代に割り込んで2倍の威力を出せる「おいうち」など、
個性的な技も存在するがトレーナーの読みや知識が重要な技が多い。
バンギラスやヘルガーなどの例外を除き、基本的にアタッカーとして使うには工夫の要るポケモンが多い。
防御面ではエスパーを無効にでき、弱点も少ない。
またゴーストや悪を半減できる数少ないタイプであり、構築の穴を埋めやすい。
そのため複合タイプの場合他のタイプと耐性を打ち消すことが少なく、多耐性多弱点になりやすい。
ただし耐性を活かそうとしても、防御面が低いポケモンが多いため、交代出しできる種族は一部に限られる。
変化技は「ちょうはつ」[1]「いちゃもん」「よこどり」等、
変わった効果の技が多い点が主な特徴だが攻撃技同様、相手に依存するのが難点。
第三世代では悪タイプのポケモン全般が環境に合致せず、ヘルガー以外はマイナーに甘んじている。
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